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生き生きシニア活動顕彰
 



●第29回ニッセイ財団シンポジウム「高齢社会を共に生きる」の“記録集”が完成し、
 無料にてご希望の方に 配布しています。

過去のシンポジウム一覧がご覧になれます。
 ご希望の方は、送料として400円切手(記録集は無料)を同封のうえ、
 下記住所宛へお申し込み下さい。先着500名の方にお配りいたします。

1. 請求先の住所
 〒541-0042 大阪市中央区今橋3ー1ー7 日本生命今橋ビル4階 
        ニッセイ財団シンポジウム事務局(TEL.06-6204-4013)

2.シンポジウムの内容

(テーマ) 福祉でまちづくり―地域包括ケアシステムの具現化を目指して―
(開催日) 2015年11月29日(日)
(会 場) 日生劇場
(参加者) 600名

[記念講演]
○「地域包括ケアシステムと私たちのくらし」
 三浦 公嗣氏(厚生労働省老健局長)

[実践報告]
 2012年から2年半、当財団の高齢社会先駆的事業助成を受けられた2団体と
 2013年から2年間地域福祉チャレンジ活動助成を受けられた1団体の実践報告

○「地域包括支援センターを基盤とした『地域包括ケア』推進のための
 新しいコミュニティづくり事業」
 −子供から高齢者まで、住み慣れた地域で安心して暮らせるまちづくり事業−
 西島 善久(大阪府・社会福祉法人玉美福祉会副理事長)

○「住民主体の傾聴・見守りのしくみづくり」−大槌町仮設団地でのコミュニティ形成事業
 林田 昭子(東京都・NPO法人鷹ロコ・ネットワーク大楽理事長)

○「高齢者の知恵と経験が創る島おこし」        
 前泊 博美(沖縄県・NPO法人いけま福祉支援センター理事長)

[総合討論]
大橋謙策氏のコーディネートのもとに、青木佳之氏、鈴木信男氏、白澤政和氏、
上野谷加代子氏により「福祉でまちづくり―地域包括ケアシステムの具現化を目指して―」
について討論


3.シンポジウムのプログラムの詳細の内容は、ここをクリックするとご覧になれます。

※<個人情報の取り扱いについて>
  今回、ご記入いただきますお客様の個人情報は、当財団個人情報保護方針に基づき
  厳正に取り扱い、本記録集の送付および今後のシンポジウムの案内のみを目的に
  使用させていただきます。



第23回ニッセイ財団高齢社会ワークショップを開催しました。
過去のワークショップ一覧がご覧いただけます。

 2015年11月28日(土) 日本生命日比谷ビル7階大会議室で、第23回ニッセイ財団高齢社会ワークショップを開催しました。当日は2014年10月より1年間助成を行いました5名の若手研究者*方と2013年10月より2年間助成を行いました1名の研究者より研究成果の発表と質疑応答を行いました。

*本財団では2013年度より39才以下の若手研究者を対象とした1年間の研究助成を行っています。

ワークショップのプログラムは、ここをクリックするとご覧になれます。

各研究者の研究成果の抄録をごご覧いただけます。

高齢社会実践的研究助成  合津 文雄

高齢社会若手実践的課題研究助成  小正 裕佳子 城 綾実 李 彦尚   
郭 莉莉  高木 雅之