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シンポジウム・
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生き生きシニア活動顕彰
 



●第30回シンポジウム「高齢社会を共に生きる」の案内
過去のシンポジウム一覧がご覧になれます。
 当財団では、高齢社会先駆的事業・地域福祉チャレンジ活動助成の成果を広く社会に還元するため、「高齢社会を共に生きる」という統一テーマでシンポジウムを毎年開催しています。
 2016年度も第30回シンポジウム「高齢社会を共に生きる 認知症の人と その家族が安心して生活できるまちづくり」を2016年11月26日(土)、大阪国際交流センターおいて開催いたします。
 当日は認知症介護研究・研修東京センター上席研究員の本間昭氏の基調講演に始まり、認知症当事者の方との座談会、実践活動に取り組んでこられた助成先4団体からの実践報告、最後に桜美林大学大学院教授の白澤政和氏のコーディネートにより、実践報告者との総合討論を行います。
 なお、当シンポジウムは認知症ケア専門士単位認定:3単位となります。
 現在、参加費無料にて参加者を募集しています。皆様からのお申込みをお待ちしています。(定員:1,200名、募集締切:11月18日)


開催概要参加者募集ビラ・プログラム大阪国際交流センターの交通案内がご覧になれます。


第24回高齢社会ワークショップの案内
過去のワークショップ一覧がご覧いただけます。

 また、高齢社会実践的研究助成の成果を社会に還元し、研究や実践に取り組む研究者や専門家と議論する「高齢社会ワークショップ」を毎年開催しております。
 2016年度は2016年11月25日(金)、大阪国際交流センター小ホールにおいて開催いたします。
 現在、参加費無料にて参加者を募集しています。皆様からのお申込みをお待ちしています。(定員:180名、募集締切:11月18日)

参加者募集のご案内とプログラム、参加申込書がご覧になれます。

※<個人情報の取り扱いについて>
  今回、ご記入いただきますお客様の個人情報は、当財団の個人情報保護方針
  に基づき厳正に取り扱い、本シンポジウム・ワークショプの受付、案内および
  今後のシンポジウム・ワークショプの案内のみを目的に使用させて
  いただきます。