児童・少年の健全育成 未来をになう子どもたちが、心ゆたかに成長することを願って

研究・地域活動助成 環境問題研究助成

助成実績

  1. 2022年度は、学際的総合研究が新規1件・継続1件、助成総額1,250万円、
    若手研究・奨励研究が24件、助成総額2,750万円、
    合計26件・助成金額4,000万円の助成を決定いたしました。

  2. 2022年度 選考委員会総評をご覧ください。

    1989年度~2020年度の採択課題・成果はこちらで検索できます。
    2009年度~2018年度の採択一覧は、はこちらをご覧ください。


■2022年度学際的総合研究助成

2021~2022年度募集課題:
「人間活動と環境保全との調和に関する研究-陸域・淡水生態系の保全再生と
持続可能な利用、気候変動の影響や自然災害に対する適応力の強化-」

助成
No
助成対象者 研究課題 所属役職 助成額
(万円)
01 横山 勝英 

塩性湿地の創出を基軸とした災害に強い森里海まちづくり

東京都立大学都市環境学部・教授 650
02 鎌田 磨人 多様なセクターの参加による自然資本管理のための論理と技術   徳島大学大学院社会産業理工学研究部・
教授
600

■2022年度若手研究・奨励研究助成

助成
No
助成対象者 研究課題 所属役職 助成額
(万円)
01 池田 敬 禁猟がニホンジカの生息数と市街地出没に及ぼす影響 岐阜大学応用生物科学部・特任准教授 120
02 池田 丈 作物によって吸収される耕作地中のケイ酸と土壌細菌の関係 広島大学大学院統合生命科学研究科・
准教授
120
03 大庭 伸也 過疎農村地域における水田と休耕田における水生昆虫群集の比較 長崎大学人文社会科学域・准教授 140
04 折田 亮 海の貧酸素化に対する二枚貝類の耐性機構の解明 佐賀大学農学部・助教  100
05 木田 森丸 マングローブ林の豊富な土壌有機物を支える保存機構の解明 神戸大学大学院農学研究科・助教 120
06 北西 滋

サクラマス放流漁の放流効果と野生魚の遺伝的多様性への影響

大分大学理工学部・准教授

120
07 久加 朋子 北海道・道南河川におけるシシャモ産卵場ポテンシャルの比較と
胆振東部地震に伴う山腹崩壊の影響に関する水理学的検討
富山県立大学工学部・准教授 140
08 小池 伸介 都市近郊に生息するニホンカモシカの行動生態に関する研究 東京農工大学大学院グローバル
イノベーション研究院・教授
140
09 髙田 晋史 環境保全型農業への農法転換プロセスと生産者の心理変化 神戸大学大学院農学研究科・助教 90
10 髙橋 秀之 牛による持続的な草原生態系の再生と牛の健全的な育成 九州大学農学部・准教授 100
11 辰野 宇大 室内実験による放射性微粒子の土壌内移動の評価 福島大学環境放射能研究所・
プロジェクト研究員
140
12 中沢 威人 転写制御攪乱によるヒラタケのリグニン分解系の常時活発化 京都大学大学院農学研究科・助教 100
13 力丸 彩奈 野生動物モニタリングにおける動画像解析手法の確立 長野工業高等専門学校工学科・助教  120
14 中林 雅 野生動物の個体追跡による獣害発生の予測への挑戦 広島大学大学院先進理工系科学研究科・
特任助教
130
15 中村 祥子 セイヨウミツバチによる訪花昆虫と花上微生物叢の攪乱メカニズム 森林総合研究所多摩森林科学園・
主任研究員
140
16 深澤 遊 スギの枯死木分解に気候・森林管理が与える影響 東北大学大学院農学研究科・助教 130
17 藤賀 雅人 住居の残存実態を踏まえた居住制限区域の設定方法に関する研究 工学院大学建築学部・准教授 100
18 二見 絵里子 民法の事務管理規定は私人による環境保全に関係し得ないか 朝日大学法学部・専任講師  60
19 松村 篤 化石資源に依存した施肥管理からの脱却:露地野菜栽培へのマメ科
緑肥リレー混作導入による減肥効果の実証的研究
大阪公立大学農学部・講師 90
20 向井 真那 火山灰土壌における人為影響の異なる森林での樹木の
リン獲得様式の解明
山梨大学大学院総合研究部・助教 110
21 八島 未和 土壌炭素貯留による温暖化防止のための都市緑地管理方法の研究 千葉大学大学院園芸学研究院・講師 100
22 山尾 僚 遊歩道が植物-動物種子散布共生に及ぼす効果 弘前大学農学生命科学部・准教授 110
23 山崎 博史 美ら海の海底に生息する微小動物の生物多様性と海洋開発の影響 九州大学基幹教育院・助教 130
24 湯山 育子 白化現象を伴わないサンゴ大量死の原因究明 山口大学大学院創成科学研究科・助教 100

(役職は助成当時のもの、敬称略)


■2021年度学際的総合研究助成

2021年度募集課題:「人間活動と環境保全との調和に関する研究-陸域・淡水生態系の保全再生と持続可能な利用、気候変動の影響や自然災害に対する適応力の強化-」

2020年度募集課題:「人間活動と環境保全との調和に関する研究-人口減少社会における持続可能な地域づくり、 気候変動の影響や自然災害に対する適応力の強化-」

助成
No
助成対象者 研究課題 所属役職 助成額
(万円)
01 鎌田 磨人

多様なセクターの参加による自然資本管理のための論理と技術

徳島大学大学院社会産業理工学研究部・
教授
600
02 浅利 美鈴 農山村を持続可能で豊かな暮らしの教育拠点にするための
実践研究
京都大学大学院地球環境学堂 ・准教授 600

■2021年度若手研究・奨励研究助成

助成
No
助成対象者 研究課題 所属役職 助成額
(万円)
01 阿草 哲郎 マイクロプラスチックによる生殖毒性および次世代影響の評価 熊本県立大学環境共生学部・准教授 150
02 上野 裕介 グリーンインフラとしての歴史的用水の社会・生態的機能の解明 石川県立大学生物資源環境学部・准教授 140
03 片山 歩美 土壌流出が分解者生物の多様性と生態系機能に与える影響
-下層植生が消失した南九州ブナ群落地における事例-
九州大学大学院農学研究院・助教 140
04 加藤 知道 炭素飢餓がグローバルな森林 CO2吸収量に与える影響の定量化 北海道大学大学院農学研究院・准教授 140
05 加藤 雅俊 大規模環境紛争がもたらした地域対立からの再生に関する
学際的研究 -諫早湾干拓紛争を事例として―
立命館大学産業社会学部・准教授 130
06 釜床 美也子

「茅場」としての草原の保全と再生に向けた四国の「茅採取」の
伝統技術の実態調査とその実証

香川大学創造工学部・講師

110
07 桒原 良樹 営農型太陽光発電による農作物および地域住民への影響の定量評価 山形大学農学部・准教授 120
08 呉 鳶 豪雨被災地域における農業と生活の再建:小規模農業集落を焦点に 早稲田大学人間総合研究センター・
研究員
80
09 後藤 和久 歴史津波による湖沼環境・生態系の長期変化の実態解明と将来予測 東京大学大学院理学系研究科・教授 130
10 佐藤 壮一郎 土壌消毒の効果を向上させて植物を病害から守る微生物種の探索 京都府立大学生命環境学部・講師 80
11 高巣 裕之 日焼け止めに含まれる植物プランクトンの成長阻害成分の特定 長崎大学総合生産科学域
環境科学領域・助教
90
12 田中 厚子 亜熱帯沿岸域における海藻・海草藻場の生態系サービス評価に向けた基盤調査 琉球大学理学部・助教 150
13 角田 智詞 植物の防御の記憶「プライミング」に農地管理が及ぼす影響 福井県立大学生物資源学部・助教 140
14 中原 亨 繁殖期の希少海鳥2種の行動に基づいた洋上風発建設リスクの評価 北九州市立自然史・歴史博物館・学芸員 140
15 中村 真悟 自治体回収 PET ボトルの水平リサイクルの拡大可能性に関する研究 立命館大学経営学部・准教授 80
16 中村 亮介 森林の回復にともなう植物を介したケイ素循環の活発化 京都大学大学院アジア・アフリカ地域
研究研究科・助教
140
17 萩原 拓也 超人口減少集落の領域マネジメント再考
原発事故避難地域における実践的取り組みから
東京大学大学院工学系研究科・特任助教 100
18 濱本 亨 海岸砂丘の不均一な植生が創り出す土壌微生物多様性 東北大学大学院農学研究科・助教 150
19 松原 亮介 紙製造プロセスの副産物から有用炭素資源を回収する 神戸大学大学院理学研究科・准教授 120
20 森口 喜成 県指定絶滅危惧植物シロヨモギの繁殖方法と遺伝的特徴の解明 新潟大学農学部・准教授 100
21 藪下 瑞帆 多価金属イオンの吸着・除去に資する新奇ゼオライト合成法の確立 東北大学大学院工学研究科・助教 130
22 渡部 俊太郎 照葉樹原生林の保全計画策定に資する植物多様性維持機構の解明 鹿児島大学大学院理工学研究科・助教 110
23 渡辺 誠 都市の樹木による大気オゾン除去能力の評価 東京農工大学大学院農学研究院・准教授 130

(役職は助成当時のもの、敬称略)


■2020年度学際的総合研究助成

2019~2020年度募集課題:「人間活動と環境保全との調和に関する研究-人口減少社会における持続可能な地域づくり、気候変動の影響や自然災害に対する適応力の強化-」

助成
No
助成対象者 研究課題 所属役職 助成額
(万円)
01 浅利 美鈴

農山村を持続可能で豊かな暮らしの教育拠点にするための実践研究

京都大学大学院地球環境学堂・准教授 600
02 丸山 康司 立地地域に資する再生可能エネルギー事業を実現する社会的仕組み 名古屋大学大学院環境学研究科・教授 350

■2020年度若手研究・奨励研究助成

助成
No
助成対象者 研究課題 所属役職 助成額
(万円)
01 東  若菜 巨樹上の着生植物群集に着目した林冠生態学的研究 神戸大学大学院農学研究科・助教 140
02 井上 一雅  水道水に含まれる人為起源ガドリニウムに関する研究 東京都立大学大学院
人間健康科学研究科・准教授
140
03 江成 広斗 鳴声を利用したニホンジカの低コスト個体数推定法の確立 山形大学農学部・准教授 140
04 加藤 三歩 侵略的外来アリの侵入を阻む自然林とその直接的要因の解明 琉球大学農学部・技術補佐 130
05 喜岡 新 地球温暖化に伴う北極海カラ海の凍土海岸変動の解明 九州大学大学院工学研究院・特任助教  80
06 呉羽 拓真

環境汚染物質の高効率な分離を志向した機能性高分子材料の開発

弘前大学理工学部・助教

140
07 関 耕平 原発災害からの復興に向けた自治体財政運営・
予算編成方式の研究
島根大学法文学部・教授 80
08 高畠 知行 津波避難シミュレーションを用いたグリーンインフラによる
津波減災効果の解明
早稲田大学理工学術院
総合研究所・次席研究員
120
09 高原 輝彦 島嶼環境における隠岐固有両生類2種の存続可能性の解明と
効果的な保全策の検討
島根大学生物資源科学部・准教授 90
10 高柳 誠也 人口減少が進行する複数災害リスク近接地域の空間変容 東京理科大学理工学部・助教 120
11 竹下 和貴

温暖化により分布拡大する斑点米カメムシの共生細菌叢調査

秋田県立大学生物資源科学部・助教  90
12 龍見 史恵 畜舎-家畜腸内-堆肥を通して農家間を移動する微生物 北海道大学大学院農学研究院・
特別研究員
130
13 徳田 誠 イトトンボ類の多様性減少および水中植生消失の原因解明 佐賀大学農学部・准教授 100
14 長沼 知子 ツキノワグマの採食行動に学習が与える影響 東京農工大学グローバル
イノベーション研究院・特任助教
120
15 西村 亮彦 伝統工法を活用した歴史的風致の維持・向上手法に関する研究 国士舘大学理工学部・講師 110
16 橋本 洋平 農地への長期的なリンの蓄積に関与する因子の解明:土壌炭素・
窒素との連関と気候変動モデルへの導入を目指して
東京農工大学大学院農学研究院・
准教授
110
17 福島 慶太郎 放牧地由来の窒素が地下で分水嶺を超えて森林渓流に湧出する影響 京都大学生態学研究センター・研究員 130
18 藤岡 貴浩 リアルタイム微生物数計測による再生水の水質監視手法の確立 長崎大学大学院工学研究科・准教授 110
19 本庄 三恵 多検体RNA-Seqを用いた網羅的ウィルス検出による外来植物のリスク評価 京都大学生態学研究センター・准教授  150
20 松尾 薫 人口減少下の都市環境改善と減災のための緑地保全整備ゾーニング 大阪府立大学大学院
生命環境科学研究科・助教 
120
21 水澤 玲子 シカによる森林植生の食害が尾瀬の湿原生植物の繁殖に及ぼす影響
-生き物同士の繋がりを介した獣害の間接効果の研究
福島大学人間発達文化学類・准教授 120
22 水田 丞 東広島市西条の町並と酒蔵における水環境に関する研究 広島大学大学院先進理工系科学
研究科・准教授 
70
23 三村 真紀子 気候変動に対する適応的応答プロセスの遺伝的基盤の解明 岡山大学大学院自然科学研究科・
准教授
120
24 山下 詠子 持続可能な環境ガバナンスに向けた合意形成の条件
-地域社会の自治能力の形成と継承に着目して-
東京農業大学地域環境科学部・助教 120
25 雪岡 聖 環境残留性有機フッ素化合物類の網羅的半定量法の開発 京都大学大学院地球環境学堂・研究員 130
26 渡邉 貴昭 日単位の古環境復元に基づく台風がサンゴ礁に与える影響の解明 NPO法人喜界島サンゴ礁科学研究所・
特別研究員
140

(役職は助成当時のもの、敬称略)


■2019年度学際的総合研究助成

2019年度募集課題:「人間活動と環境保全との調和に関する研究-人口減少社会における持続可能な地域づくり、気候変動の影響や自然災害に対する適応力の強化-」

2018年度募集課題:「人間活動と環境保全との調和に関する研究-人と自然が共生する持続可能な地域づくり、自然災害と環境保全-」

助成
No
助成対象者 研究課題 所属役職 助成額
(万円)
01 丸山 康司

立地地域に資する再生可能エネルギー事業を実現する社会的仕組み

名古屋大学大学院環境学研究科・教授 350
02 徳地 直子 森里連環学に基づく豊かな森と里の再生 :「芦生の森」に
おける研究者と地域との協働に基づく学際実践研究
京都大学フィールド科学教育研究センター・教授 550

■2019年度若手研究・奨励研究助成

助成
No
助成対象者 研究課題 所属役職 助成額
(万円)
01 淺田 元子 マイクロプラスチック問題を解決するためのバイオマス由来生分解性プラスチックの製造 徳島大学大学院社会産業理工学研究部・講師 140
02 池田 敬 岐阜県山岳都市における人間生活と大型哺乳類の関係 岐阜大学応用生物科学部・特任助教 130
03 池中 良徳 BM-ARAコンセプトによる農薬の新規リスク評価法の開発とNOAEL(無毒性量)領域における毒性評価 北海道大学大学院獣医学研究院・准教授 130
04 石神 徹 細孔構造の画像解析を連携した計算機シミュレーションによる油水分離膜性能の向上 広島大学大学院工学研究科・准教授 100
05 板井 啓明 比較湖沼学的アプローチによる深層水酸素消費速度予測モデルの精緻化 東京大学大学院理学系研究科・准教授 130
06 大久保 奈弥

小さなマイクロプラスチックはなぜ細胞から排出されにくいのか

東京経済大学全学共通教育センター・准教授

120
07 大野 正貴 閉鎖性海域における持続可能なカキ養殖に向けた光環境の動態とその影響評価に関する研究 新潟薬科大学応用生命科学部・研究系職員 80
08 海邉 健二 木質バイオマス資源の有効活用に向けた地産地消モデルの構築と技術シナリオの策定 東北大学材料科学高等研究所・特任准教授 120
09 片岡 良太 緑肥の土壌鋤き込みが生物生産機能に与える影響評価 山梨大学大学院総合研究部・助教 110
10 加藤 雅俊 大規模環境紛争の処理に向けたローカル知の蓄積および活用に関する実践的研究-諫早湾干拓紛争を事例として- 立命館大学産業社会学部・准教授 120
11 兼子 伸吾

東日本大震災後に生じた家畜ブタと野生イノシシにおける交雑状況の解明

福島大学共生システム理工学類・准教授 140
12 川島 洋人 安定同位体を用いた粒子状物質の形成メカニズムの解明 秋田県立大学システム科学技術学部・准教授 130
13 栗山 尚子 歴史的建造物の活用に向けての文化財的・景観的価値の共同評価指標の構築に関する研究 神戸大学大学院工学研究科・准教授 120
14 後藤 知代 溶液プロセスを利用した天然資源由来の浄化材料の開発 大阪大学産業科学研究所・助教 140
15 佐賀 達矢 多様なスズメバチ種がなぜ同所的に共生できるか? —食性解析を通してみる生物間ネットワークの中のスズメバチ- 岐阜県立多治見高等学校・教諭 130
16 櫻間 晴子 「プラスチック生命圏」から読み解く新たな環境リスク論 京都先端科学大学バイオ環境学部・講師 100
17 鈴木 紀之 ヨシ原の昆虫が支える渡り鳥の冬越し:インターネット情報とフィールドワークの融合によるアプローチ 高知大学教育研究部総合科学系・准教授 130
18 田代 幸寛 ユニークな排水処理プロセスにおける複合微生物の機能解明および環境浄化・資源循環へ向けた高効率化 九州大学大学院農学研究院・准教授 130
19 津田 吉晃 ゲノム情報から読み解く亜高山帯樹木ダケカンバの気候変動適応評価 筑波大学山岳科学センター・准教授 130
20 鄭 峻介 温暖化と日本の森林生態系サービス:機械学習によるデータ分析と地球システムモデルによるアプローチ 北海道大学北極域研究センター・博士研究員 150
21 富松 裕 断片林に残存する多様な草本種と菌根菌の相互作用ネットワークの解明 山形大学理学部・教授 90
22 林 雅秀 人口減少に対応した地域資源管理への制度変化 山形大学農学部・准教授 60
23 兵法 彩 地域産業の活用を考慮した再生可能エネルギー技術の導入のための環境・社会経済性評価 東京大学総括プロジェクト機構・特任研究員 60
24 孟 令宇 炭化物による乾式メタン発酵槽の運転性能向上への応用 東京農工大学工学部・特任助教 150
25 守山 拓弥 伝統的なカイボリがため池管理の持続性におよぼす影響の解明 宇都宮大学農学部・准教授 130
26 山田 剛史 生分解性プラスチックを原料とする再生可能エネルギーの生産 豊橋技術科学大学応用科学・生命工学系・講師 130

(役職は助成当時のもの、敬称略)