Information財団からのお知らせ

  • 2022年度の「児童・少年の健全育成助成(物品助成)」団体が決定いたしました。
    詳細は児童・少年の健全育成助成(物品助成)の概要ならびに助成決定団体一覧をご覧ください。NEW

  • 2022年度 実践的研究助成ワークショップ」の参加者を募集しています。NEW
    (11/23(水・祝日)ハイブリッド形式で開催。申込方法等詳細はこちらをクリックください。)
    〈申込〆切: 会場参加 11月14日(金) オンライン参加11月18日(金)〉

    2022年度の「児童・少年の健全育成助成(研究助成)」が決定いたしました。
    詳細は、児童・少年の健全育成助成(研究助成)の実績ならびに2022年度助成研究の概要をご覧ください。
    (ご参考)2022年度募集の概要はこちらをクリックください。

  • 「第35回シンポジウム「高齢社会を共に生きる」」の参加者を募集しています。NEW
     (12/3(土)ハイブリット形式で開催。申込方法等詳細はこちらをクリックください)
     <申込〆切:会場参加 11月17日(木) オンライン参加 11月24日(木)>

    第29回ワークショップ「高齢社会実践的研究助成」」の参加者を募集しています。NEW
     (12/2(金)ハイブリット形式で開催。申込方法等詳細はこちらをクリックください)
     <申込〆切:会場参加 11月16日(水) オンライン参加 11月24日(木)>

    2022年度の「地域福祉チャレンジ活動助成」「実践的課題研究助成」「若手実践的研究課題
    助成」対象の活動・研究が決定しました。NEW

    詳細は「高齢社会助成」「助成実績」のページをご覧ください。⇒こちらをクリック

  • 2022年度の「生き生きシニア活動顕彰」団体が決定いたしました。
    詳細は生き生きシニア活動顕彰の概要ならびに顕彰決定団体一覧をご覧ください。NEW

  • 2022年度環境問題研究助成の助成対象研究が決定いたしました。NEW
    詳細は環境問題研究助成の『助成実績』のページをご覧ください。
    2023年度環境問題研究助成の募集は2023年2月上旬に行います。

    (ご参考)2022年度募集の概要はこちらをクリックください。

「児童」「高齢」「環境」の三分野を 中心に、6つの助成事業を実施!

日本生命財団は、日本生命保険相互会社が、創業以来の共存共栄・相互扶助の精神に基づき、「人間性・文化性あふれる真に豊かな社会の建設に資すること」を目的として、1979年7月に設立された助成型財団です。

とりわけ、「変化する時代・社会的要請に柔軟に対応」して公益事業を進め、都市部のみならず日本全国を対象とした社会還元を行う」という機能・役割を託されました。

以来、この目的と付託された機能・役割を達成するため様々な検討を重ね、主に「児童」「高齢」「環境」の三分野を中心として、6つの助成事業を進めています。